LAMELLA TECHNOLOGY

肌のラメラと類似した構造を生み出す浸透技術 世界特許ラメラテクノロジー®

「ラメラテクノロジー」とは?肌にあるラメラ構造と類似した構造を化粧品に持たせるための独自の浸透技術で、欧米や日本を始め、世界40カ国*で権利を認められた評価の高い発明です。
*日本、アメリカ、ベルギー、ブルガリア、チェコ、デンマーク、ドイツ、エストニア、アイスランド、アイルランド、ギリシャ、スペイン、フランス、クロアチア、イタリア、キプロス、ラトビア、リトアニア、ルクセンブルク、ハンガリー、マルタ、オランダ、オーストリア、ポーランド、トルコ、マケドニア、ポルトガル、ルーマニア、スロベニア、スロバキア、アルバニア、サンマリノ、スイス、セルビア、フィンランド、スウェーデン、ノルウェー、モナコ、リヒテンシュタイン、英国
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ラメラ構造とは?
皮膚の一番外側の角質層にある細胞間脂質は油と水が何層にも重なったミルフィーユ状の構造をしており、この構造がラメラ構造です。
肌のバリア機能と体内の水分を逃さないようにするための重要な役割を担っています。

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100%ラメラ構造化粧品の効果

1.時間が経つほどうるおいUP
使用テストで93%の方が保湿効果ありと回答しました。角層水分量は、塗布直後より、4時間後に83%も高くなりました。
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2.浸透力2倍にUP
配合成分の皮膚への浸透を促進します。通常製法(青のグラフ)とラメラテクノロジー®(ピンクのグラフ)では浸透力が、水に溶けているアスコルビルグルコシド(ビタミンC誘導体)、油に溶けている酢酸トコフェロール(ビタミンE誘導体)のいずれでも2倍近く差があることが確認されました。
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3.防腐剤フリーを可能に
菌が増殖するには水が必要ですが、ラメラ構造ではミルフィーユ構造で水が挟み込まれているので、雑菌が発生しにくい状態になっています。防腐剤フリーにしているため、美肌菌といわれる皮膚常在菌も活発なままでいられます。